(以下リリース記事より)
「SKYSEA Client Viewソフトウェアライセンス証書管理オプション for imagio」を提供開始
ソフトウェア開発会社のSky株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:大浦 淳司、以下Sky)と、株式会社リコー(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員:近藤 史朗、以下 リコー)は、Skyのクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver5.1」(スカイシー クライアント ビュー バージョン5.1)と、リコーのデジタル複合機(MFP)「imagioシリーズ」との連携により、ソフトウェアライセンスの証書管理を効率的に行える『SKYSEA Client Viewソフトウェアライセンス証書管理オプション for imagio』の提供を開始します。
本製品は、リコーが推進する「Operius(オペリウス)」の開発パートナーとして、Skyがリコーの技術協力のもとに開発したもので、Skyが販売を行うほか、Operius認定商品としてリコーグループの販売会社からも販売します。
参照記事
2011年5月25日水曜日
2011年5月24日火曜日
OKIデータ、米でMPS事業強化-今期売上高12億8000万円へ
OKIデータ(東京都港区、杉本晴重社長、03・5445・6111)は、海外市場でマネージド・プリント・サービス(MPS)事業を強化する。
トナーカートリッジを大型化し、コピー費用を抑えたモデルやA3カラー複合機の改良版の投入などを計画しており、同事業で2012年3月期に69億6000万円(11年3月期は約53億4000万円)に高める。販売チャンネルを強化するなどし、安定的な収益を確保できるビジネスモデルの構築を目指す。
MPSは設置機器の稼働状況など、企業の印刷環境を可視化するサービス。欧米市場での需要が急速に進んでおり、OKIデータでは同事業の売上高の80%以上を海外で占める計画。4月には国内と欧米で異なっていた機器の遠隔監視システムを統一するなど各国共通でMPSを提供できる。
日刊工業新聞
トナーカートリッジを大型化し、コピー費用を抑えたモデルやA3カラー複合機の改良版の投入などを計画しており、同事業で2012年3月期に69億6000万円(11年3月期は約53億4000万円)に高める。販売チャンネルを強化するなどし、安定的な収益を確保できるビジネスモデルの構築を目指す。
MPSは設置機器の稼働状況など、企業の印刷環境を可視化するサービス。欧米市場での需要が急速に進んでおり、OKIデータでは同事業の売上高の80%以上を海外で占める計画。4月には国内と欧米で異なっていた機器の遠隔監視システムを統一するなど各国共通でMPSを提供できる。
日刊工業新聞
2011年3月5日土曜日
コニカミノルタ、事務機の運用管理を独アリアンツから受託
コニカミノルタビジネステクノロジーズは独保険大手のアリアンツから全世界で使う事務機の運用管理を受託した。2年以上の複数年契約で、受託金額は数十億円規模とみられる。同社にとって注力する事務機の運用管理受託サービス(MPS)で過去最大の案件となる。
日経新聞
日経新聞
2010年11月9日火曜日
キヤノン、複合機でスキャンした文書をネットに保管
キヤノンは9日、デジタル複合機でスキャンした文書データをパソコンを経由せずに直接インターネット上に保管できるソフトを12月中旬から無償で提供すると発表した。米グーグルの文書共有サービス「グーグル・ドキュメント」などを複合機から操作できるようになる。ネット経由でソフトを使えるクラウドサービスの用途が事務機の分野にも広がってきた。
名称は「スキャンアンドプリント フォー イメージランナーアドバンス」。同ソフトを利用するには、キヤノンの複合機「イメージランナーアドバンス」とネットワーク環境が必要。米マイクロソフトの文書共有サービス「マイクロソフト シェアポイント オンライン」にも対応する。
パソコンを経由せずに複合機の簡単なボタン操作で、クラウドサービス上に直接データを保管できるうえ、その保管データを複合機で印刷することも可能。紙文書を電子化するため、職場の関係者はクラウド上で情報を共有し、印刷コストの抑制にも生かせる。
パソコンを備えていない環境でも複合機があれば、出先の事務所などでクラウド上の保管データを印刷できる。
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名称は「スキャンアンドプリント フォー イメージランナーアドバンス」。同ソフトを利用するには、キヤノンの複合機「イメージランナーアドバンス」とネットワーク環境が必要。米マイクロソフトの文書共有サービス「マイクロソフト シェアポイント オンライン」にも対応する。
パソコンを経由せずに複合機の簡単なボタン操作で、クラウドサービス上に直接データを保管できるうえ、その保管データを複合機で印刷することも可能。紙文書を電子化するため、職場の関係者はクラウド上で情報を共有し、印刷コストの抑制にも生かせる。
パソコンを備えていない環境でも複合機があれば、出先の事務所などでクラウド上の保管データを印刷できる。
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2010年10月19日火曜日
リコーのデジタル複合機とEvernoteが連携、MFPからデータアップが可能に
リコーは10月19日、デジタル複合機(MFP)「imagio MPシリーズ」とPCをウィジェットで通信するソリューション「App2Me(アップトゥミー)」のウィジェットを用いて、MFPとデータ管理サービス「Evernote」の連携を行うソリューションを開発したと発表した。
同ソリューションによって、MFPのスキャナー機能を用いて紙文書を電子化した際の保管先としてEvernoteを利用することが可能になる。
利用するにあたっては、サーバの設置は不要で、PCに専用ウィジェット「Scan to Evernote(仮称)」をインストールするだけでよい。
Scan to Evernoteは2011年1月以降、App2Me専用サイトにて無償で公開される。提供地域は日本、米国、欧州となっている。
参照記事
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同ソリューションによって、MFPのスキャナー機能を用いて紙文書を電子化した際の保管先としてEvernoteを利用することが可能になる。
利用するにあたっては、サーバの設置は不要で、PCに専用ウィジェット「Scan to Evernote(仮称)」をインストールするだけでよい。
Scan to Evernoteは2011年1月以降、App2Me専用サイトにて無償で公開される。提供地域は日本、米国、欧州となっている。
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2010年10月12日火曜日
PFU、IT機器管理の小型アプライアンス「iNetSec Smart Finder」を販売開始
~ 国内初! PC・プリンタからスマートフォンなどの携帯端末まで、社内のIT機器を一元管理 ~
(以下リリース記事より)
株式会社PFU(社長:輪島 藤夫、東京本社:川崎市幸区、以下、PFU)は、社内ネットワークに接続されたあらゆるIT機器を管理できる小型アプライアンス「iNetSec Smart Finder(アイネットセック スマートファインダー)」を本日より販売開始します。
本製品を導入することにより、専用ソフトをインストールすることなく、PC・プリンタ・スマートフォンなどの携帯端末 他、ネットワーク上の「全てのIT機器」とその稼働状況を一元管理することができます。また、許可されていないPCや携帯端末からの不正接続対策やECO対策にも対応しています。
参照記事
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(以下リリース記事より)
株式会社PFU(社長:輪島 藤夫、東京本社:川崎市幸区、以下、PFU)は、社内ネットワークに接続されたあらゆるIT機器を管理できる小型アプライアンス「iNetSec Smart Finder(アイネットセック スマートファインダー)」を本日より販売開始します。
本製品を導入することにより、専用ソフトをインストールすることなく、PC・プリンタ・スマートフォンなどの携帯端末 他、ネットワーク上の「全てのIT機器」とその稼働状況を一元管理することができます。また、許可されていないPCや携帯端末からの不正接続対策やECO対策にも対応しています。
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2010年9月6日月曜日
富士ゼロックス、業種重視の開発強化-初期段階から顧客と協業
富士ゼロックスは研究開発の改革に乗り出す。分散していた研究開発機能を集約するために建設した新拠点への人員配置が8月末で完了。技術者同士の交流を促進するだけでなく、初期段階から業種別ソリューション開発を促進する仕組みも導入した。大手企業中心に業務システム上で複合機やプリンターを動かす機会が増えており、ハードウエア重視から顧客の使用環境を意識した商品開発へ方向転換を目指す。
富士ゼロックスは横浜・みなとみらい21地区に新設した研究開発拠点「R&Dスクエア」内に、顧客と秘密保持契約を結んで同社の研究テーマを基にソリューション開発を共同で行うラボラトリー(実験室)を設置した。従来は企業・団体ごとに個別対応で共同開発を実施してきたが、「双方のエンジニアが場所を共有して新しい成果を生み出す取り組みはなかなか実現できなかった」(坂本保取締役)。
日刊工業新聞
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富士ゼロックスは横浜・みなとみらい21地区に新設した研究開発拠点「R&Dスクエア」内に、顧客と秘密保持契約を結んで同社の研究テーマを基にソリューション開発を共同で行うラボラトリー(実験室)を設置した。従来は企業・団体ごとに個別対応で共同開発を実施してきたが、「双方のエンジニアが場所を共有して新しい成果を生み出す取り組みはなかなか実現できなかった」(坂本保取締役)。
日刊工業新聞
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2010年9月3日金曜日
キヤノン、11年春米国に事務機運用支援会社設立
キヤノンは2011年春をメドに、米国で事務機分野のソリューション事業会社を設立する。事務機の運用受託や文書管理システムの構築などを通じて、オフィス環境や業務の効率化を提案する。この分野では米ゼロックスやリコーが先行しており、キヤノンは専門会社の設立でテコ入れを急ぐ。
新会社は米国の現地法人、キヤノンUSAの全額出資子会社としてニューヨークに設立。
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新会社は米国の現地法人、キヤノンUSAの全額出資子会社としてニューヨークに設立。
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2010年9月1日水曜日
コニカミノルタ、事務器管理受託を強化 世界で本格展開
コニカミノルタホールディングス(HD)は、事務器の運用管理受託サービスを世界で本格展開する。9月から世界全体のサービス内容を統一、事務器の全営業員がこのサービスを扱う体制も整える。事務器の運用コストを抑えられるサービスは欧米を中心に需要が拡大している。2012年度に同サービスで現状の3倍にあたる約300億円の売上高を目指す。
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2010年8月18日水曜日
キヤノン、複合機向けアプリ開発加速-ウェブ型需要に対応
キヤノンは複合機向けのアプリケーションソフト開発を進める。従来の機器搭載型に加えて、サーバで一括管理して通信網経由で利用するウェブ型のソフト開発環境を国内で整備しており、欧州と米国でも同様の開発環境を整える。
企業の内部統制厳格化の中で複合機内部に資産や情報を残さず、必要な時に必要な機能を使うウェブ型の需要が高まっている。今後3年間で、システム構築(SI)業者やソフト開発会社などの開発ベンダー数を現状比10倍の500社に増やす。
キヤノンの複合機を活用するアプリケーションソフトは、名刺管理などスキャン機能を利用したものが多い。従来は機能拡張やカスタマイズのため機器ごとにソフトを導入していたが、クラウドコンピューティングの流れも手伝って、複合機に搭載したウェブブラウザで機能を逐一サーバから借りるウェブ型のニーズが大企業中心に拡大。
日刊工業新聞
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企業の内部統制厳格化の中で複合機内部に資産や情報を残さず、必要な時に必要な機能を使うウェブ型の需要が高まっている。今後3年間で、システム構築(SI)業者やソフト開発会社などの開発ベンダー数を現状比10倍の500社に増やす。
キヤノンの複合機を活用するアプリケーションソフトは、名刺管理などスキャン機能を利用したものが多い。従来は機能拡張やカスタマイズのため機器ごとにソフトを導入していたが、クラウドコンピューティングの流れも手伝って、複合機に搭載したウェブブラウザで機能を逐一サーバから借りるウェブ型のニーズが大企業中心に拡大。
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2010年6月2日水曜日
リコー、Webベースの文書管理システム「Ridoc Smart Navigator」を発売
~中小企業・事業所における情報の管理・共有・活用を促進~
リコーが、デジタル複合機(MFP)「imagio MPシリーズ」で読み取った紙文書のデータやファクス受信したイメージデータ、パソコン内の文書ファイルなどを簡単な操作で一元管理できる文書管理システム「Ridoc Smart Navigator(リドック スマート ナビゲーター)」を6月8日に新発売する。
(以下発表記事抜粋)
製品名
Ridoc Smart Navigator Version1
標準価格(消費税別)(基本パッケージ)
400,000円(1サーバーライセンス、30クライアントライセンス付)
(価格の詳細は4ページをご参照下さい)
発売日
2010年6月8日
販売数量
年間1,000本
*このニュースリリースに掲載されている価格および料金には、消費税は含まれておりません。
急激に変化する経済環境の中で企業は、経営上のリスクにも柔軟に対応できる、変化に強いITインフラ構築が求められています。具体的には、内部統制を軸に、業務そのもの、特に文書管理業務の見直しが急務となっています。しかしながら、電子化した文書をシステム上で有効活用するための課題は多く、TCO削減を含め、お悩みを持つお客様も多いのが現状です。リコーは、このようなお客様の課題に対し、コストを抑えながら、文書の管理や管理された文書の有効活用を同時に実現するためのソリューションとして「Ridoc Smart Navigator」を提供いたします。
新製品では、社内ネットワーク上の文書管理サーバーにWebブラウザを介してアクセスし、使用するため、クライアントへのソフトの導入は不要です。また、ドラッグ&ドロップで文書登録が行えるほか、文書単位でのアクセス権の設定、回覧情報の履歴を表示する機能も提供し、文書を安全に管理します。さらに、共有したい文書のメール送付までシステム内で完結できるため、情報を周知するための作業効率が大幅に向上します。メールはファイル添付ではなく、共有したい文書へのURLリンクを付ける形式であるため、情報漏洩などのセキュリティリスクを排除するだけでなく、ネットワークの通信負荷を削減する効果をもたらすなど、コスト削減と企業価値の向上を同時に実現します。
また、MFPと連携して紙文書の電子化・登録作業を効率化する既存のアプリケーションソフト「Ridoc GlobalScan」と、新製品「Ridoc Smart Navigator」とを組み合わせて活用することにより、読み取り後のデータの仕分けやファイル名の入力作業の手間が省け、大幅に作業効率を向上させることも可能です。リコーでは今後、優れたコストパフォーマンスを実現している「Ridoc Smart Navigator」をドキュメントソリューション分野の中核に、お客様の業務効率化を推進してまいります。
参照記事
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リコーが、デジタル複合機(MFP)「imagio MPシリーズ」で読み取った紙文書のデータやファクス受信したイメージデータ、パソコン内の文書ファイルなどを簡単な操作で一元管理できる文書管理システム「Ridoc Smart Navigator(リドック スマート ナビゲーター)」を6月8日に新発売する。
(以下発表記事抜粋)
製品名
Ridoc Smart Navigator Version1
標準価格(消費税別)(基本パッケージ)
400,000円(1サーバーライセンス、30クライアントライセンス付)
(価格の詳細は4ページをご参照下さい)
発売日
2010年6月8日
販売数量
年間1,000本
*このニュースリリースに掲載されている価格および料金には、消費税は含まれておりません。
急激に変化する経済環境の中で企業は、経営上のリスクにも柔軟に対応できる、変化に強いITインフラ構築が求められています。具体的には、内部統制を軸に、業務そのもの、特に文書管理業務の見直しが急務となっています。しかしながら、電子化した文書をシステム上で有効活用するための課題は多く、TCO削減を含め、お悩みを持つお客様も多いのが現状です。リコーは、このようなお客様の課題に対し、コストを抑えながら、文書の管理や管理された文書の有効活用を同時に実現するためのソリューションとして「Ridoc Smart Navigator」を提供いたします。
新製品では、社内ネットワーク上の文書管理サーバーにWebブラウザを介してアクセスし、使用するため、クライアントへのソフトの導入は不要です。また、ドラッグ&ドロップで文書登録が行えるほか、文書単位でのアクセス権の設定、回覧情報の履歴を表示する機能も提供し、文書を安全に管理します。さらに、共有したい文書のメール送付までシステム内で完結できるため、情報を周知するための作業効率が大幅に向上します。メールはファイル添付ではなく、共有したい文書へのURLリンクを付ける形式であるため、情報漏洩などのセキュリティリスクを排除するだけでなく、ネットワークの通信負荷を削減する効果をもたらすなど、コスト削減と企業価値の向上を同時に実現します。
また、MFPと連携して紙文書の電子化・登録作業を効率化する既存のアプリケーションソフト「Ridoc GlobalScan」と、新製品「Ridoc Smart Navigator」とを組み合わせて活用することにより、読み取り後のデータの仕分けやファイル名の入力作業の手間が省け、大幅に作業効率を向上させることも可能です。リコーでは今後、優れたコストパフォーマンスを実現している「Ridoc Smart Navigator」をドキュメントソリューション分野の中核に、お客様の業務効率化を推進してまいります。
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2010年5月26日水曜日
FAXの内容をケータイで確認――「モバイルFAX」がドコモに対応
テレトピアは5月24日、 FAXの内容を携帯電話で確認できるようにするサービス「モバイルFAX」を、au、ソフトバンクモバイルに続き、NTTドコモ向けに提供開始した。
モバイルFAXは、利用者にFAX専用電話番号を割り当て、この番号向けに送信されたFAXを携帯電話で閲覧可能にするサービス。送信された FAXは、PDFかJPEG画像に変換され、携帯電話から閲覧できる。
利用料金は月額315円。アクセスは、「iメニュー」→「トップページ」→「メニューリスト」→「辞書/学習/便利ツール」→「モバイルFAX」から。
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モバイルFAXは、利用者にFAX専用電話番号を割り当て、この番号向けに送信されたFAXを携帯電話で閲覧可能にするサービス。送信された FAXは、PDFかJPEG画像に変換され、携帯電話から閲覧できる。
利用料金は月額315円。アクセスは、「iメニュー」→「トップページ」→「メニューリスト」→「辞書/学習/便利ツール」→「モバイルFAX」から。
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2010年5月22日土曜日
複合機とサーバー上のウェブアプリケーションとの連携を可能にするプラットフォーム MEAP Webの提供を開始
(以下リリース記事より)
キヤノンは、複合機が持つウェブブラウザー上で、ユーザーのウェブアプリケーションを活用するMEAP Webを5月18日より提供します。MEAP Webの導入により、ユーザーの環境に応じた適切なソリューションを、より素早く手軽に開発し、提供できるようになります。
キヤノンは2003年、複合機やプリンターの機能の追加やカスタマイズを行う、機器搭載型のアプリケーションプラットフォーム「MEAP(Multifunctional Embedded Application Platform)」を発表し、様々な業務アプリケーションを創出して顧客企業と共に成長を遂げてきました。
最近では、主に多数の複合機を使用している大企業ユーザーから、基幹システムとの親和性やアプリケーション開発の容易性が求められ、ウェブ型のサーバー管理によるソリューションを望む声が高まっています。今回、キヤノンはこの声に応え、機器搭載型の「MEAP」に加えて、複合機が持つウェブブラウザー上でユーザーのアプリケーションを活用するプラットフォームMEAP Webの提供を新たに開始します。
ウェブアプリケーションと複合機を融合したシステム構築が可能
MEAP Webは、従来の機器搭載型とは異なり、外部のウェブアプリケーションと連携した運用を可能にするプラットフォームです。ウェブサーバーによるソリューションの構築が可能なため、エンドユーザーは、パソコンと同じ操作感で複合機が持つウェブブラウザーから直接ウェブアプリケーションとやりとりができ、素早く簡単に処理できるようになります。
また、1台のウェブサーバー上のウェブアプリケーションから、複数台の複合機「imageRUNNER ADVANCE」に対するサービス提供が可能なため、アプリケーションの集中管理が容易になります。
ソフトウエア開発キットにより効率的な開発環境を提供
MEAP Webのソフトウエア開発キットMEAP Web SDK(Software Development Kit)を使用すれば、特別な知識や経験がなくても、ウェブアプリケーション開発の経験を生かして複合機を活用するアプリケーションを素早く開発できます。
【デバイスソリューションプラットフォームの市場動向】
今日、SOA(Service Oriented Architecture:サービス指向アーキテクチャ)やクラウドコンピューティングをはじめ、IT環境は日々飛躍的に進化しています。また同時に、オフィスでは、内部統制の強化やコンプライアンスの徹底など、セキュリティを中心とした多くの課題への対応が求められています。そのため、複合機などのオフィス機器に対しても、カスタマイズ可能なプラットフォームの提供だけではなく、アプリケーションの開発のしやすさやシステム運用の容易さ、コスト低減が求められるようになってきています。
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キヤノンは、複合機が持つウェブブラウザー上で、ユーザーのウェブアプリケーションを活用するMEAP Webを5月18日より提供します。MEAP Webの導入により、ユーザーの環境に応じた適切なソリューションを、より素早く手軽に開発し、提供できるようになります。
キヤノンは2003年、複合機やプリンターの機能の追加やカスタマイズを行う、機器搭載型のアプリケーションプラットフォーム「MEAP(Multifunctional Embedded Application Platform)」を発表し、様々な業務アプリケーションを創出して顧客企業と共に成長を遂げてきました。
最近では、主に多数の複合機を使用している大企業ユーザーから、基幹システムとの親和性やアプリケーション開発の容易性が求められ、ウェブ型のサーバー管理によるソリューションを望む声が高まっています。今回、キヤノンはこの声に応え、機器搭載型の「MEAP」に加えて、複合機が持つウェブブラウザー上でユーザーのアプリケーションを活用するプラットフォームMEAP Webの提供を新たに開始します。
ウェブアプリケーションと複合機を融合したシステム構築が可能
MEAP Webは、従来の機器搭載型とは異なり、外部のウェブアプリケーションと連携した運用を可能にするプラットフォームです。ウェブサーバーによるソリューションの構築が可能なため、エンドユーザーは、パソコンと同じ操作感で複合機が持つウェブブラウザーから直接ウェブアプリケーションとやりとりができ、素早く簡単に処理できるようになります。
また、1台のウェブサーバー上のウェブアプリケーションから、複数台の複合機「imageRUNNER ADVANCE」に対するサービス提供が可能なため、アプリケーションの集中管理が容易になります。
ソフトウエア開発キットにより効率的な開発環境を提供
MEAP Webのソフトウエア開発キットMEAP Web SDK(Software Development Kit)を使用すれば、特別な知識や経験がなくても、ウェブアプリケーション開発の経験を生かして複合機を活用するアプリケーションを素早く開発できます。
【デバイスソリューションプラットフォームの市場動向】
今日、SOA(Service Oriented Architecture:サービス指向アーキテクチャ)やクラウドコンピューティングをはじめ、IT環境は日々飛躍的に進化しています。また同時に、オフィスでは、内部統制の強化やコンプライアンスの徹底など、セキュリティを中心とした多くの課題への対応が求められています。そのため、複合機などのオフィス機器に対しても、カスタマイズ可能なプラットフォームの提供だけではなく、アプリケーションの開発のしやすさやシステム運用の容易さ、コスト低減が求められるようになってきています。
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2010年5月11日火曜日
富士ゼロックス、CRM文書のコンビニプリント正式スタート
富士ゼロックスとセブン-イレブン・ジャパンは、5月12日から、セールスフォース・ドットコムが提供するSaaS型CRMサービス「Selesforce CRM」の文書保管領域に保管・共有した電子文書を、全国のセブン-イレブンのコンビニ店舗でプリントできるサービスを正式に開始する。
富士ゼロックスの「ネットプリント」を介し、セブン-イレブンの1万2750店舗に設置したマルチコピー機(富士ゼロックス製カラー複合機)から文書類をプリントできるサービス。
利用に必要なアプリケーションは、セールスフォースが運営する「AppExchange」から無償提供する。「SelesforceCRM」ユーザーは、これをインストールすればCRM上に「ネットプリント」機能が追加され、メニューから「ドキュメントタブ」に保管した文書を直接プリント指示できる。
「SelesforceCRM」はSaaS型サービスで、利用者が外出先のパソコンからアクセスして利用でき、端末にデータを残すことなくセキュアにプリントできる。外出先や出張先で急に紙ドキュメントが必要な時に、最寄りの店舗で高画質にプリントアウトできる。
参照記事
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富士ゼロックスの「ネットプリント」を介し、セブン-イレブンの1万2750店舗に設置したマルチコピー機(富士ゼロックス製カラー複合機)から文書類をプリントできるサービス。
利用に必要なアプリケーションは、セールスフォースが運営する「AppExchange」から無償提供する。「SelesforceCRM」ユーザーは、これをインストールすればCRM上に「ネットプリント」機能が追加され、メニューから「ドキュメントタブ」に保管した文書を直接プリント指示できる。
「SelesforceCRM」はSaaS型サービスで、利用者が外出先のパソコンからアクセスして利用でき、端末にデータを残すことなくセキュアにプリントできる。外出先や出張先で急に紙ドキュメントが必要な時に、最寄りの店舗で高画質にプリントアウトできる。
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2010年3月24日水曜日
Fiat Group がワールドワイドで米ゼロックスのマネージド・プリント・サービスを採用
米ゼロックスコーポレーションが23日、Fiat Groupの印刷のオペレーション管理に関するグローバルコントラクトを発表した。5年契約で締結されたmanaged print services (MPS) アグリーメントでは、Fiat Groupのオペレーションコスト30%削減という目標を支援し、同社の成長をサポートする、というもの。
参照記事
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2010年3月17日水曜日
リコーなど、ECM市場向け連携専用ソフト「Xythos Connector for imagio」を販売開始
アシストマイクロとリコー、ECM市場向けに「Xythos Connector for imagio」の販売を開始
アシストマイクロ株式会社と株式会社リコーは、ECM(Enterprise Content Management)市場向けに新商品『Xythos Connector for imagio(ザイトス・コネクター・フォー・イマジオ)』を3月17日から販売する。
新商品『Xythos Connector for imagio』は、アシストマイクロが日本総販売代理店として販売するWeb上でセキュアに文書管理を行うソフトウエア「Xythos」とリコーのデジタル複合機(MFP)「imagioシリーズ」を連携させる専用ソフトウエア。新商品は、Xythos Software, Inc.(本社:米国カリフォルニア州)が開発し、2007年の発売開始以降、米国で多数の販売実績を持つ「Xythos Connector for RICOH」の日本語対応版。リコーが推進する「Operius(オペリウス)」のパートナーとして、アシストマイクロがXythos販売パートナー経由で販売するほか、Operius 認定商品としてリコーグループの販売会社からも販売し、初年度150本、3年間で500本の販売を目指す。
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アシストマイクロ株式会社と株式会社リコーは、ECM(Enterprise Content Management)市場向けに新商品『Xythos Connector for imagio(ザイトス・コネクター・フォー・イマジオ)』を3月17日から販売する。
新商品『Xythos Connector for imagio』は、アシストマイクロが日本総販売代理店として販売するWeb上でセキュアに文書管理を行うソフトウエア「Xythos」とリコーのデジタル複合機(MFP)「imagioシリーズ」を連携させる専用ソフトウエア。新商品は、Xythos Software, Inc.(本社:米国カリフォルニア州)が開発し、2007年の発売開始以降、米国で多数の販売実績を持つ「Xythos Connector for RICOH」の日本語対応版。リコーが推進する「Operius(オペリウス)」のパートナーとして、アシストマイクロがXythos販売パートナー経由で販売するほか、Operius 認定商品としてリコーグループの販売会社からも販売し、初年度150本、3年間で500本の販売を目指す。
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2010年2月17日水曜日
富士ゼロックスなど、マネージド・プリント・サービスで教育機関の出力環境運用コストを30%削減
米ゼロックスとワールドワイドに提供
ゼロックス・コーポレーション(本社:米国コネチカット州、以下米ゼロックス)と富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社は、マネージド・プリント・サービス(MPS)として展開するXOSのノウハウを企業から教育現場にも広げ、世界各地の大学で出力環境の向上によるコスト削減を支援している。同社ではマネージド・プリント・サービス世界市場のマーケット・リーダーとして、企業における数百万ドル規模の経費節減に適用するツールや技術を使い、高等教育機関で30%の出力環境運用コスト削減を実現した実績を発表した。
富士ゼロックスはオーストラリアの首都にあるキャンベラ・インスティテュート・オブ・テクノロジー(CIT)が使用していた494台の複数ベンダーの出力機器を199台に集約した上で、4つのキャンパスに設置されているすべての出力機器の調達・管理・サポートおよび集中プリントセンターの運営を行なっている。CITは機器管理やメンテナンスにかかる作業をすべて富士ゼロックスに委託したことにより、煩雑な作業から解放された大学職員の満足度は99%に達しているという。
このほかにも、世界各地の高等教育機関において、米ゼロックスは経費節減と、学生に対するサービス向上を支援している。
参照記事
※カナダのブリティッシュ・コロンビア大学(UBC)、 ホバート・アンド・ウィリアム・スミス・カレッジ(米国ニューヨーク州ジェニーバ)、ロッテルダム大学(オランダ)などでの実例を紹介。
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ゼロックス・コーポレーション(本社:米国コネチカット州、以下米ゼロックス)と富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社は、マネージド・プリント・サービス(MPS)として展開するXOSのノウハウを企業から教育現場にも広げ、世界各地の大学で出力環境の向上によるコスト削減を支援している。同社ではマネージド・プリント・サービス世界市場のマーケット・リーダーとして、企業における数百万ドル規模の経費節減に適用するツールや技術を使い、高等教育機関で30%の出力環境運用コスト削減を実現した実績を発表した。
富士ゼロックスはオーストラリアの首都にあるキャンベラ・インスティテュート・オブ・テクノロジー(CIT)が使用していた494台の複数ベンダーの出力機器を199台に集約した上で、4つのキャンパスに設置されているすべての出力機器の調達・管理・サポートおよび集中プリントセンターの運営を行なっている。CITは機器管理やメンテナンスにかかる作業をすべて富士ゼロックスに委託したことにより、煩雑な作業から解放された大学職員の満足度は99%に達しているという。
このほかにも、世界各地の高等教育機関において、米ゼロックスは経費節減と、学生に対するサービス向上を支援している。
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※カナダのブリティッシュ・コロンビア大学(UBC)、 ホバート・アンド・ウィリアム・スミス・カレッジ(米国ニューヨーク州ジェニーバ)、ロッテルダム大学(オランダ)などでの実例を紹介。
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2010年2月4日木曜日
富士ゼロックス、社内コミュニケーション促進と業務の効率化を支援する 「Working Portal」提供開始
* 中小規模事業所の顧客向け
* 地域限定300社でトライアル
富士ゼロックス株式会社は、中小規模事業所の顧客向けに、IT利活用の促進と、業務効率化を支援する社内用のポータルサイト「Working Portal(ワーキングポータル)」を2月より提供開始した。当初は地域限定の300社に提供する。
「Working Portal」は、スケジュール管理、タスク管理、文書管理、掲示板など、日常業務を効率的に遂行できる機能を搭載している。調整の面倒なスケジュール確認や設定を簡便に行なえることはもちろん、仕事の進捗状況の見える化、経営者のメッセージ発信、連絡事項や情報の共有、メンバー同士のディスカッションなど、社内情報ポータルとして様々な業務シーンで、コミュニケーションの活性化を支援する。
また、「Working Portal」は、顧客の業務に関する相談や情報交換の場としても機能する。Working Portalに関する問い合わせ、富士ゼロックスに関する意見・要望、そしてIT利活用や業務遂行上の課題など、懸案事項を「Working Portal」の掲示板に書き込むと、富士ゼロックス担当者が相談に応じる。さらに必要に応じて営業やカストマーエンジニアと連携してサポートを実施。
参照記事・詳細
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* 地域限定300社でトライアル
富士ゼロックス株式会社は、中小規模事業所の顧客向けに、IT利活用の促進と、業務効率化を支援する社内用のポータルサイト「Working Portal(ワーキングポータル)」を2月より提供開始した。当初は地域限定の300社に提供する。
「Working Portal」は、スケジュール管理、タスク管理、文書管理、掲示板など、日常業務を効率的に遂行できる機能を搭載している。調整の面倒なスケジュール確認や設定を簡便に行なえることはもちろん、仕事の進捗状況の見える化、経営者のメッセージ発信、連絡事項や情報の共有、メンバー同士のディスカッションなど、社内情報ポータルとして様々な業務シーンで、コミュニケーションの活性化を支援する。
また、「Working Portal」は、顧客の業務に関する相談や情報交換の場としても機能する。Working Portalに関する問い合わせ、富士ゼロックスに関する意見・要望、そしてIT利活用や業務遂行上の課題など、懸案事項を「Working Portal」の掲示板に書き込むと、富士ゼロックス担当者が相談に応じる。さらに必要に応じて営業やカストマーエンジニアと連携してサポートを実施。
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2010年2月2日火曜日
PFU「ScanSnap」ドキュメントスキャナの販売数が世界累計100万台突破
PFUは2月1日、ドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの世界累計販売台数が100万台を突破したと発表した。2001年7月に初代モデル「fi-4110EOX」を発売。ワンプッシュで書類をPDF化するスキャナとして世界展開し、09年12月に累計販売が100万台を超えた。現行モデルは「S1500」と「S1300」。
100万台突破を記念したキャンペーンを3月末まで実施。期間中にS1500かS1300を購入したユーザーに抽選で香港旅行などをプレゼントする。
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100万台突破を記念したキャンペーンを3月末まで実施。期間中にS1500かS1300を購入したユーザーに抽選で香港旅行などをプレゼントする。
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2010年1月28日木曜日
エプソン、高速・高品質印刷を両立のディスクレーベル印刷専用プリンター「PP-100AP」を発売
印刷速度は最大95枚/時、CD/DVDプリンタブルディスクへの高速、高品質印刷を両立
エプソンは、CD/DVDデュプリケーター『PP-100シリーズ』のラインアップ強化として、ディスクレーベル印刷専用モデル『PP-100AP』を、2010年1月29日より発売する。同社は、CD/DVDディスクのデータ書き込みからレーベル印刷まで行う装置である“デュプリケーター”市場に2007年11月に参入した。高品質印刷、高信頼の搬送システム、簡単オペレーション、業務システムとの連携機能などにより、ソフトウェア、電子マニュアル、販促プロモーション用ディスクや学校教材の配布、医療画像データ作成など、さまざまなシーンでCD/DVDディスクのオンデマンド作成を必要とする顧客に採用されている。また、ネットワークモデルの『PP-100N』の投入により、一般オフィスにおいて高いセキュリティーを確保しながらプリンタのように共有してディスクを作成する提案を行うことでデュプリケータ市場の拡大に寄与している。今後、現在発売中の『PP-100』と『PP-100N』に新商品を加えて3ラインアップで展開する。
新商品は、CD/DVDレーベルの大量印刷や高画質、高耐久性を求めるお客様向けの商品です。印刷速度が最大95枚/時間の高速印刷モードを新たに搭載するとともに、高品質印刷モードの処理速度も向上しており、耐久性も30万枚の高耐久性を実現。大量印刷のニーズに応えるために、PC1台に対して、本プリンタを最大6台まで接続することが可能。
『PP-100』、『PP-100N』と同様に、レーベル印刷に適した染料インクを採用し、マイクロピエゾヘッドによるインクジェット技術により高画質のレーベル印刷を実現、納得の仕上がりを低ランニングコストで提供する。(テキスト印刷約1.4円/枚)また、標準添付のレーベルデザイン専用ソフトウェア「Total Disc Maker」により、印刷デザインを簡単に作成することが可能。IllustratorRなどのWindowsRのアプリケーションから、デザイン性の高いレーベルを直接印刷することも可能で、ブルーレイディスクについても対応予定。
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エプソンは、CD/DVDデュプリケーター『PP-100シリーズ』のラインアップ強化として、ディスクレーベル印刷専用モデル『PP-100AP』を、2010年1月29日より発売する。同社は、CD/DVDディスクのデータ書き込みからレーベル印刷まで行う装置である“デュプリケーター”市場に2007年11月に参入した。高品質印刷、高信頼の搬送システム、簡単オペレーション、業務システムとの連携機能などにより、ソフトウェア、電子マニュアル、販促プロモーション用ディスクや学校教材の配布、医療画像データ作成など、さまざまなシーンでCD/DVDディスクのオンデマンド作成を必要とする顧客に採用されている。また、ネットワークモデルの『PP-100N』の投入により、一般オフィスにおいて高いセキュリティーを確保しながらプリンタのように共有してディスクを作成する提案を行うことでデュプリケータ市場の拡大に寄与している。今後、現在発売中の『PP-100』と『PP-100N』に新商品を加えて3ラインアップで展開する。
新商品は、CD/DVDレーベルの大量印刷や高画質、高耐久性を求めるお客様向けの商品です。印刷速度が最大95枚/時間の高速印刷モードを新たに搭載するとともに、高品質印刷モードの処理速度も向上しており、耐久性も30万枚の高耐久性を実現。大量印刷のニーズに応えるために、PC1台に対して、本プリンタを最大6台まで接続することが可能。
『PP-100』、『PP-100N』と同様に、レーベル印刷に適した染料インクを採用し、マイクロピエゾヘッドによるインクジェット技術により高画質のレーベル印刷を実現、納得の仕上がりを低ランニングコストで提供する。(テキスト印刷約1.4円/枚)また、標準添付のレーベルデザイン専用ソフトウェア「Total Disc Maker」により、印刷デザインを簡単に作成することが可能。IllustratorRなどのWindowsRのアプリケーションから、デザイン性の高いレーベルを直接印刷することも可能で、ブルーレイディスクについても対応予定。
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